【解説】MRコンテンツの企画から絵コンテVコンまでの流れ



下記の企画の流れを経て絵コンテやVコンまでの流れ

- ユースケースを考えながらディスカッション

- その中からユーザに届けたい情報を抽出

- その情報をどういうシーンで届けるかを検討

- 各シーンは「直感」か「驚き」かを分類 出来るだけわかりやすくする直感的なシーンと飽きさせない仕掛けをする驚きを与えるシーンを混ぜて構築

- 更に「能動」か「受動」かも整理し出来るだけ繰り返し構築 情報量は少ないが能動的なシーンと、情報量は多いが受動的なシーン(動画とか)を混ぜて構築)